戸建て賃貸住宅・ユニキューブ

戸建て賃貸住宅・ユニキューブ

unicube「ユニキューブ」は、従来の共同住宅方式でなく、戸建て借家方式を取り入れいるのが最大の特徴で、55坪程度の小規模な敷地に2棟を建築する事を基本とし、1棟から賃貸収入を得ながらもう1棟に自ら住む、収益併用住宅(インカム住宅)も可能です。

What’s unicube

What's unicube
概要 ●若いファミリーを入居者ターゲットとした戸建の賃貸住宅
●55坪の土地に『2棟1セット』で建築
●2棟は完全に独立した『戸建住宅』
●1戸につき駐車場2台確保
●シンプルモダン、スタイリッシュデザインを意識した『デザイナーズハウス』
●3LDK、70㎡。2階がリビングのプランニング
●次世代省エネ基準をクリアした断熱材(デコスドライ工法)を標準仕様
●ローコストハイクオリティ。本体価格750万円/戸(税別)
基本プラン
■収支計画 (2棟1セット)
標準価格 飽きのこないシンプルなデザインは、住み手らしさを付加しやすく、またシンプルがゆえにローコストを実現。
可変性のある間取りは長期入居を可能にし、安定した家賃収入をもたらします。
結果として、低投資・ハイリターンの高利回りを実現いたします。
表面利回り 内装
■標準仕様
標準仕様
ユニキューブ家賃経営のポイント

Why unicube?

ユニキューブ 高家賃・高入居率の秘密
■若いファミリー向けの戸建て賃貸は希少価値が高い!
若いファミリー向けの戸建て賃貸は希少価値が高い! (Yahoo不動産(www.yahoo.co.jp)より調査。
エリアは無作為に選定)
若いファミリー向けの戸建て賃貸は希少価値が高い! 賃貸経営の一番大事な目的は長期的に安定収入を得ること。
そのためには、入居者からの人気をいかに確保するかということが大切になります。
入居者からの人気を獲得するため、全国の賃貸オーナーさんは多々趣向を凝らしてしのぎをけずっています。
現在、共同住宅タイプのアパート、マンションは供給過多であり差別化が非常に困難な状況です。
しかし、戸建タイプの賃貸住宅は希少性が非常に高い状況にあります。
ユニキューブは、賃貸市場で入居者を強く惹き付ける人気の戸建て賃貸住宅です。
■デザイン性の高い戸建の賃貸住宅は入居者満足度が高い
デザイン性の高い戸建の賃貸住宅は入居者満足度が高い。高い家賃設定、高い入居率が期待できます!
モノの価格は需給関係で決まります。
これは経済の大原則ですが、現在、戸建て賃貸住宅は需要に対して供給不足。
明らかな需給ギャップが生じています。
戸建て賃貸ユニキューブは若いファミリー世帯から高い支持を得ています。
その結果、共同住宅タイプのアパート、マンションよりも高い入居率、家賃設定を維持できています。
■ローコスト・ハイクオリティ
ローコスト・ハイクオリティ
賃貸経営は過剰のスペックでも、過小のスペックでもいけません。
賃貸経営は一つの投資です。
投資としてのコストパフォーマンスを第一に考える必要があります。
1つの建物に2倍の投資をしても家賃収入は2倍にはなりません。
また、建物のコストを下げすぎて”掘っ立て小屋”のようなものを建ててしまっては入居すら見込むことが難しくなってしまいます。

ユニキューブは「安かろう悪かろう」ではありません。
賃貸投資としてのコストパフォーマンスの最大化を狙った賃貸住宅です。
■人生を創るユニキューブ
スタート
15年後
20年後
生活の拠点となる「住宅」。
本来、ライフスタイルやライフステージの変化とともに、その求められる機能をそのときどきで変化するはずです。
しかし、住宅というおおきな買い物を、その都度、買い換えていくということはあまり現実的な話ではありません。
それゆえ、ライフスタイルに応じた住み替えができるということで「賃貸永住派」という考えも生まれてきました。

ユニキューブは独立した戸建住宅を2戸保有するというものです。
2つの戸建住宅を保有することで、ライフスタイル、ライフステージの変化に応じた様々な活用方法が考えられるのです。
あるときは、1つは自分が住み、一方を賃にするという「インカム型住宅(マイホームでつくる私的年金)」として。
また、あるときは「二世帯住宅」として。
あるいは、将来はご両親の家を引き継ぎ、ユニキューブは2戸とも賃貸経営として活用するなど、あらゆる活用方法が検討できます。
このことは、オーナー様が非常に大きな経済的メリットを享受できることを意味するのです。
ユニキューブ unicubeの高家賃、高入居率、高利回りの秘密

Case Study 【Case1 インカム住宅】

「えっ!?ローン0円で家が買える?家賃収入でマイホームを手に入れる」
■ローコスト・ハイクオリティ
えっ!?ローン0円で家が買える?家賃収入でマイホームを手に入れる
『マイホームの取得を検討している方が対象』
「マイホームは欲しいが、長期のローンを組むのは抵抗がある。」
「将来は両親の家で一緒に住むかもしれないし、今家を買うのは….」
「マイホームを資産性の高いものとして取得する方法はないのかも….」
「大きな土地を持っているわけではないし不動産投資なんて想像がつかない。」
そんな方々は必見です。
私たちが『インカム住宅』と呼んでいるやり方ですが、住宅ローンを大幅に削減できます。

上手くいけば住宅ローンの返済0円も可能。
『家賃収入で家を建てる』という発想にご注意ください。

ユニキューブはライフスタイルの変化に応じた様々な活用方法が可能です。

そのことは、お客様が経済的に大きなメリットを享受できることを意味するのです。
家賃収入で家を買う!マイホームで私的年金を作る!!
ユニキューブを2棟1セットで建築します。
1つは自分のための住宅。
そして、もう一方を賃貸住宅として貸すことで家賃収入を得ることが出来ます。
つまり『家に働いてもらう』ということです。
この考えが『インカム住宅』です。
55坪ほどの広さがあれば、ユニキューブを2棟建築できます。
しかも、各棟に駐車場2台付き!
もちろん55坪の土地すべてを自分の家として建てるよりは、部屋の広さなどは狭くなるかもしれません。

しかし、その広さを譲れば非常に大きな経済的メリットを享受することができます。
また住宅を独立した戸建住宅2棟という形で分けることで、
ライフステージの変化に応じた多種多様な活用の仕方が可能になります。
それは非常にレベルの高い不動産投資を行っているものと同等の効果を期待できます。
簡易利回りシュミレーション
インカム住宅
この条件において、インカム住宅で家賃が月10万円とすると、インカム住宅は毎月の実質的な返済額はわずか23.587円で済みます。

しかも、返済期間は15年で終了です。
また、ローンの途中で両親の家で一緒に暮らしたり、他へ引越しをした場合などは2棟とも賃貸に出すことも可能。
そのときは、別途自分の住居を確保できてさえいれば、10万円弱の資金が手元に残る計算になります。

これからの住宅の取得の仕方として、『貸せる住宅であること』、『貸しても収支が合う』ということを選択肢の一つとして検討すべきだと考えます。

また右図をご覧下さい。
独立した2棟の戸建て住宅という形は、ライフステージの変化に応じた様々な活用の仕方が可能になります。

この活用方法の柔軟性は、本当に大きな経済効果を享受できることを意味しているのです。
活用のポイント

Case Study 【Case2 貸家住宅】

「55坪、2000万未満からできる貸家経営」
55坪、2000万未満からできる貸家経営
『土地を既にお持ちの方が対象』
「月極駐車場にするくらいしか活用の方法がない。」
「駐車場にしても借り手があまりつかない」
「地形が悪くてアパートなどは建てられない」
「古屋が建ったままで使い道がない」
「立地が悪くなかなか売ることが出来ない」
というような方はご注目です。

また、広い土地をお持ちの方でも、「いきなり大きな投資をするのは怖い」、
「普通のアパート、マンションでは将来の空室リスクを感じる」
というような方も必見です。
最低55坪あれば2棟1セット建築OK!!
基本的には60坪程度の土地にユニキューブを2棟1セットで建築します。
もちろんおおきな土地に複数セット建てることも可能です。
最低55坪あれば、駐車場を1世帯あたり2台確保した状態で建築します。
工期はおよそ2ヶ月。完成後、戸建て賃貸として入居者募集を行い、賃貸収入を得ることができます。
ポイントは戸建て賃貸の希少性。
賃貸経営はいかに高い家賃で設定ができるか、また、高い入居率をいかに保つかが成功の要因となります。
若いファミリー世帯をターゲットとした戸建の賃貸住宅はほとんど流通していません。
この希少性から、ユニキューブはこれまでの平均的な実績では周辺家賃相場に対して20%~30%UPで全て入居が決まっています。

コンビニで販売されているアパマン募集雑誌を一度、ご覧になってみてください。

特徴の無い同じようなアパートがたくさん載っているはずです。
視点を変えれば、あの雑誌に載っているお部屋の裏側には、そのかずだけ空室に困っているオーナーさんがいるということです。
では、ユニキューブの具体的な利回り、収入状況を見てみましょう。
簡易利回りシュミレーション この設定だと、表面利回りは10.6%になります。ただ、重要なのは手取り収入がいくらあるのかということです。
手取り収入は、自己資金の大小で大きく変わります。次に自己資金が『ゼロ』、『300万円』、『700万円』の場合で、手取り収入がどのようになるのかをみてみましょう。

■手取り収入(年間)
手取り収入(年間)
《ローン条件が15年返済、金利3.0%(固定)として計算》
自己資金ゼロの場合(1800万円の借入れ)
手取り収入(年間)
=年間収入(192万円)-ローン返済額(182万3千円)
=9万7千円
→家賃収入からローンを支払うと年間9万7千円残る計算になります。

自己資金300万円の場合(1500万円の借入れ)
手取り収入(年間)
=年間収入(192万円)-ローン返済額(149万1千円)
=42万9千円
→家賃収入からローンを支払うと年間42万7千円残る計算になります。

自己資金700万円の場合(800万円の借入れ) 手取り収入(年間)
=年間収入(192万円)-ローン返済額(124万3千円)
=67万7千円
→家賃収入からローンを支払うと年間67万7千円残る計算になります。
活用のポイント

Voice of Customer

Voice of Customer
Voice of Customer
入居者/川口様(仮名)
パンフレットを見て即決でした。
デザインは勿論のこと、戸建の賃貸であることが最大の決め手です。
今までの賃貸に比べて、音の心配もありませんし、車を降りたら直ぐ玄関がありますので、買い物袋を持って駐車上から歩くことも無くなったのもうれしいですね。
周りのご近所さんに、持ち家と間違われ「どちらの工務店で建築したの?」と良く聞かれます。
転勤族なので持ち家が持てませんが、これなら持ち家同然で嬉しいですね。

オーナー/山口様(仮名)
現在、大手ハウスメーカーで建築して、賃貸経営を行っています。
この物件は、1階が私の事務所にしているのですが、やはり2階の音が大変気になります。
今回の土地に関しても、当初は共同住宅タイプの賃貸住宅を検討しておりましたが、不動産屋さんの勧めもあり、これまでにない商品である戸建て賃貸タイプに決定しました。
建物のデザインも若い家族からの人気もあるようで大変満足しています。

オーナー/森田様(仮名)
新聞広告の見学会案内チラシを見て衝撃を受けました。
外観が載っていましたが、今までにない斬新なデザインでした。
見学会に行ってみると、さらに金額にビックリしました。
この金額で2層ガラスや熱効率を考えた断熱仕様になっていたからです。
これからの賃貸経営は「自分自身が住みたいとおもうような家を造らなければ生き残れない」と考えていた私の考えにピッタリと合致しました。
建築中にも関わらず、入居者は決まってます。
当初はRCマンションを検討していましたが、まだ学生の子供がいるので、初期投資額を考えると二の足を踏んでいましたが、
この商品ならば初期投資を抑えることができるので安心です。
今回は2棟建築しておりますが、子供が卒業したら、また2棟建築する予定です。

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